サーキュラーデザインスタジオ

サーキュラーエコノミーで 世界をあかるく、たのしく変える。

VISION

サーキュラーエコノミーで
世界をあかるく、
たのしく変える。

私たちは「サーキュラーエコノミー」を起点に
社会課題の解決に取り組む共創型のプロジェクトチームです。
いま世界には、新しい選択肢が
次々に登場しています。
修理を前提とした分解できるスマートフォン。
廃棄素材で作ったスニーカー。
図書館みたいに借りる服。
使用したエネルギーに応じて課金する電球。
世界は大きく変わろうとしています。
その手段は、あかるくてたのしい方がいい。
鮮やかなアイデアと戦略で、
あなたの力になります。

Circular Economy

サーキュラーエコノミーとは? 資源を採掘して生産、消費、廃棄するという従来のリニア・エコノミー( 直線型経済) や、廃棄物をどう有効活用するかというリサイクリング・エコノミーとは異なり、そもそも廃棄物がでない仕組みをつくる経済モデルのこと。経済活動はもちろんのこと、地球環境や労働環境を踏まえた持続可能な社会を実現し、人々のウェルビーイング(幸せ)を達成する手段として、欧州を中心に世界中で注目を集めています。

  • サーキュラーエコノミーCircular Economy

  • リニアエコノミーLinear Economy

  • リサイクリングエコノミーRecycling Economy

SERVICE

⾃治体・企業の⽅に向けて、それぞれの課題レベルに応じた
最適なご提案をいたします。サーキュラーエコノミー実装に
向けたビジョン作り、パートナーとの連携、それらを加速させる
クリエイティブなど、粘り強く伴⾛させていただきます。

CASE長野県⽩⾺村の
サーキュラータウン実装
  • 学び
    の提供
  • コミュニティ
    形成
  • ワーク
    ショップ
  • ビジョン
    作り
  • 実 装

WORKS

GREEN WORK HAKUBA

気候変動の問題に直面する白馬村を「サーキュラーエコノミーのまち」としてリブランディングするプロジェクト。体験型のカンファレンスを通して村のファンをつくり、サーキュラーエコノミーを推進するコミュニティを形成しました。

サーキュラーフォント開発

4つのパーツを組み合わせることで様々な文字、記号に変化。サーキュラーエコノミーのコンセプトを体現するタイポグラフィです。

NEWS

MEMBER

  • YUJI ENOMOTO

  • FUMIAKI YAMASHITA

  • KOHEI MATSUSHITA

  • YUKIKO SUKEGAWA

  • NOZOMI TAKEBAYASHI

PARTNER

サーキュラーエコノミーを推進する
パートナーを募集しています。
サーキュラーエコノミーの推進に向けて、
意見交換やワークショップを開催するコミュニティを形成しています。
サーキュラーエコノミーに興味のある企業、自治体、学生の方など、
どなたでもお気軽にご参加いただけます。
お問い合わせフォームからご連絡ください。